<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>オイル アーカイブ - ふーどりんa</title>
	<atom:link href="https://dbsearles.com/category/cooking/oil/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://dbsearles.com/category/cooking/oil/</link>
	<description>食べ物や飲み物など食にかんする豆知識をご紹介します</description>
	<lastBuildDate>Sun, 11 May 2025 07:37:46 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	

<image>
	<url>https://dbsearles.com/wp-content/uploads/2020/10/e575e0c5f1863c2355f18fb766121ed0-150x150.jpg</url>
	<title>オイル アーカイブ - ふーどりんa</title>
	<link>https://dbsearles.com/category/cooking/oil/</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com"/>
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.superfeedr.com"/>
<atom:link rel="self" href="https://dbsearles.com/category/cooking/oil/feed/"/>
	<item>
		<title>フライパンで揚げ物をすると危険？テフロン加工でも大丈夫？</title>
		<link>https://dbsearles.com/fryingpan-friedfood/</link>
					<comments>https://dbsearles.com/fryingpan-friedfood/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[daigow]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 22 Oct 2023 21:17:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オイル]]></category>
		<category><![CDATA[料理]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://dbsearles.com/?p=20919</guid>

					<description><![CDATA[<p>揚げ物、美味しいですよね。 でも、揚げ物用の鍋は深くて油を多く使うので、いつも口が広くて浅い、フライパンを使っていました。 とくに深く考えもせずに…。 しかし、後になって、この方法が危険だと後になって気づくことに！？ フ...</p>
<p><a href="https://dbsearles.com/fryingpan-friedfood/">フライパンで揚げ物をすると危険？テフロン加工でも大丈夫？</a>はブログ、<a href="https://dbsearles.com">ふーどりんa</a>に掲載された記事です。</p>
<p>投稿 <a href="https://dbsearles.com/fryingpan-friedfood/">フライパンで揚げ物をすると危険？テフロン加工でも大丈夫？</a> は <a href="https://dbsearles.com">ふーどりんa</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-20993" src="https://dbsearles.com/wp-content/uploads/2023/10/8c219f8a74c93e90c552dad2a7a4fdb1-e1697956561460.jpg" alt="フライパンで揚げ物は危険？" width="1200" height="798" />
<p>揚げ物、美味しいですよね。</p>
<p>でも、揚げ物用の鍋は深くて油を多く使うので、いつも口が広くて浅い、フライパンを使っていました。</p>
<p>とくに深く考えもせずに…。</p>
<p>しかし、後になって、この方法が危険だと後になって気づくことに！？</p>
<ul>
	<li>フライパンで揚げ物をすると危険？</li>
	<li>フライパンで揚げ物をするメリット</li>
	<li>テフロン加工のフライパンで揚げ物は大丈夫？</li>
</ul>

<p><span id="more-20919"></span></p>
<h2>フライパンで揚げ物をすると危険？</h2>
<p>危険と言われる理由は？</p>
<div style="border: 1.5px solid #dc143c; padding: 10px; border-radius: 10px;">
<ul>
	<li>フライパンの種類</li>
	<li>油の量</li>
</ul>
</div>
<h3>フライパンの種類</h3>
<p>フライパンで揚げ物をすると危険な理由ですが、底が浅くて平たいフライパンで揚げ物をすると、油の温度が上がりやすくなります。</p>
<p>食用油は200℃以上になると引火しやすくなりますから、<span style="border-bottom: 2px solid #be3144;">浅いフライパンは危険です。</span></p>
<p>万が一、フライパン内に引火したら、一気に火事になります！</p>
<p>ただ、<span style="border-bottom: 2px solid #ffd700;">火の調整をしっかり守れば、大丈夫です。</span></p>
<p>薄いフライパンは、はねた油がフライパンの外に飛び散りやすく、掃除も大変です。</p>
<p>また、引火する危険もあるので、揚げ物には向いていません。</p>
<p>深型のフライパンを使って、<span style="border-bottom: 2px solid #ffd700;">油は半分以下の量を目安に。</span></p>
<p>ガスコンロには、火の消し忘れや調理油の過熱を防ぐための安全装置がついているものがあります。</p>
<p>これらの安全装置がついていれば、安心です。</p>
<p>ですが、安全装置がついていないガスコンロは、火災のリスクが高いため、注意が必要です。</p>
<h3>油の量</h3>
<p><span style="border-bottom: 2px solid #be3144;">油が少ないと油の温度が上がりやすく</span>、発火の可能性もあります。</p>
<p>また、<span style="border-bottom: 2px solid #be3144;">油を多く入れた、フライパンも危険です。</span></p>
<p>食材を入れた直後は、油と食材の温度差が大きいため、油が噴き出すことも。</p>
<p>また、フライパンは、柄が長いので、調理中に手や服を引っ掛けてしまうことがあり、</p>
<p><span style="border-bottom: 2px solid #be3144;">火傷につながる可能性がありますのでご注意ください。</span></p>
<p>揚げ物にちょうどいい温度は、温めた油にパン粉を1～2個落として、沈まずに揚がり始めるくらいの温度です。</p>
<p>また、両面を揚げる「揚げ焼き」もおすすめです。</p>
<p>食材が油に浸かるくらいを目安に、フライパンや鍋に油を注ぎます。</p>
<p>食材をひっくり返しながら、両面を焼くように揚げます。</p>

<h2>揚げ物に適したフライパンは？</h2>
<p>油の温度を保つためには厚いフライパンが適しています。</p>
<p>2~3㎜の厚みがあるフライパンを使うようにします。</p>
<p>深みがあるものも、油跳ねを防げます。</p>
<p>逆に浅くて薄いフライパンは、揚げ物に向きません。</p>
<p>温度管理が難しく、油跳ねで後片付けが大変で、しかも危ないです…。</p>
<p>ご自宅にあるもので、<span style="border-bottom: 2px solid #ffd700;">一番深くて厚いフライパンを揚げ物用にしてください。</span></p>
<p>揚げ物をし終わった後のフライパンですが、残った油は凝固剤を使うか、冷めてからビニール袋に入れた新聞紙に吸わせて捨てましょう。</p>
<p>油を取り除いたフライパンは冷めるのを待って表面のゴミをキッチンペーパーでふき取り、軽く食器用洗剤で洗いましょう。</p>
<h2>フライパンで揚げ物をするメリット</h2>
<div style="border: 1.5px solid #ffa500; padding: 10px; border-radius: 10px;">
<ul>
	<li>直径が大きい</li>
	<li>少ない油で揚げられる</li>
	<li>洗いやすい</li>
</ul>
</div>
<h3>直径が大きい</h3>
<p>フライパンの直径が大きいと、調理できる面積が広くなり、食材を裏返したり、取り出したりするのが楽になります。</p>
<p>直径が大きい分、小さな鍋よりも<span style="border-bottom: 2px solid #ffd700;">多く食材を入れることができます。</span></p>
<p>また、エビフライなどの<span style="border-bottom: 2px solid #ffd700;">大きな食材を揚げるときに、便利です。</span></p>
<h3>少ない油で揚げられる</h3>
<p>油の量が少なく、油が温まるまでの時間が短いため、調理時間が短縮され、<span style="border-bottom: 2px solid #ffd700;">ガス代や電気代の節約につながります。</span></p>
<p>小さなフライパンで揚げると、飛び跳ね、飛び散りを最小限に抑えることもできます。</p>
<p>そして油の量を最小限に抑えることができます。</p>
<p>一般的には3分の1で済むと言われています。</p>
<p>小さなフライパンの場合は、<span style="border-bottom: 2px solid #be3144;">油の温度に気をつけましょう。</span></p>
<h3>洗いやすい</h3>
<p>天ぷら鍋は深さがあるため、底に溜まった油を落とすのが大変ですが、</p>
<p>フライパンは底が浅いため、簡単に落とすことができます。</p>
<p>また、<span style="border-bottom: 2px solid #ffd700;">腕のまわりに油汚れがつかず、洗いやすい。</span></p>

<h2>テフロン加工のフライパンで揚げ物は大丈夫？</h2>
<p><span style="border-bottom: 2px solid #ffd700;">揚げ物をテフロン加工のフライパンで使っても大丈夫です。</span></p>
<p>ですが、テフロン加工されたフライパンを高温で長く使うと、フライパンの寿命が短くなります。</p>
<p>また、テフロン加工は、一度剥がれ落ちてしまうと、</p>
<p>そこから焦げ、傷などが起こってフライパンの寿命を縮めてしまいます。</p>
<p>最悪は、再加工が必要になってしまいます。</p>
<p>普通に使用している分には問題ないのですが、</p>
<p>揚げ物のように長時間、高温が続く場合はテフロンの劣化や剥がれのリスクが高まります。</p>
<p>また、テフロン加工の耐熱温度は260℃です。</p>
<p>表面温度が260℃を超えると、テフロン加工が劣化し、約360℃程度から有毒な分解ガスが発生するとされてます。</p>
<p>空焚きで３分以上加熱すると360℃に達する可能性があります。</p>
<p>空焚きさえしなければ大丈夫ですが、高温長時間の使用は気を付けたいところです。</p>
<p>金属製の調理器具やたわしなどでこすったりすると、<span style="border-bottom: 2px solid #be3144;">耐熱温度が低下することがあります。</span></p>
<h3>揚げ物でおすすめは鉄のフライパン</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>強火で空焚きすると1分で200℃近くになります。</p>
<p>テフロン加工のフライパンが痛むと、すぐに焦げ付くようになりますので、</p>
<p>焦げ付きや劣化の少ない、<span style="border-bottom: 2px solid #ffd700;">鉄のフライパンを使うのが良いでしょう。</span></p>
<p>鉄のフライパンは重いし使うのが難しい…。というイメージを持っている方も多いかと思いますが、</p>
<p>正しい使い方をしていればどんどん使いやすくなっていきますし、一生使い続けられるほど長命なので、一つ持っていると便利です。</p>
<p>ちょっとお高めですが手入れはテフロン加工のフライパンより楽ですし、なにより揚げ物には最適です。</p>
<h2>フライパンで上手に揚げ物をするコツは？</h2>
<p>大きな食材は小さめに、<span style="border-bottom: 2px solid #ffd700;">分厚い食材は薄めに切りましょう。</span></p>
<p>こうすることで、短時間で中までしっかり火が通り、カラッと仕上がります。</p>
<p>また、水気が残っていると油跳ねの原因になります。</p>
<p>キッチンペーパーでしっかりふき取りましょう。</p>
<p>てんぷらなどで衣をつける場合は、サクッとした仕上がりになるように薄くつけることもポイントです。</p>
<p>食材を油の中に入れるときは、<span style="border-bottom: 2px solid #ffd700;">適温がキープできるよう少量ずつ揚げていきます。</span></p>
<p>たくさん入れると、せっかく適温に温めた油の温度が一気に下がります。</p>
<p>そして深さのないフライパンで揚げ物をする際には、食材を一回ひっくり返す工程が必要になります。</p>
<p>しかし何度もひっくり返すと衣が剥がれ落ちてしまうこともあるため、</p>
<p>油に浸かっている片面の衣が固まってきたときに、一度だけひっくり返すようにしましょう。<br />

<h2>まとめ</h2>
<p>フライパンで揚げ物をすると危険？テフロン加工でも大丈夫？についてはご参考なったでしょうか。</p>
<p>フライパンで揚げ物をすると、とても手軽で後片付けも簡単です。</p>
<p>使う油も少ないから経済的ですしね。</p>
<p>フライパンで揚げ物をするのは危険な面もありますが、キチンとポイントさえ押さえていれば安心です。</p>
<p>ぜひ、ご家庭で試してみてくださいね。</p><p><a href="https://dbsearles.com/fryingpan-friedfood/">フライパンで揚げ物をすると危険？テフロン加工でも大丈夫？</a>はブログ、<a href="https://dbsearles.com">ふーどりんa</a>に掲載された記事です。</p>
<p>投稿 <a href="https://dbsearles.com/fryingpan-friedfood/">フライパンで揚げ物をすると危険？テフロン加工でも大丈夫？</a> は <a href="https://dbsearles.com">ふーどりんa</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://dbsearles.com/fryingpan-friedfood/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>オリーブオイルの賞味期限は？未開封と開封後では？</title>
		<link>https://dbsearles.com/oliveoil-expiration-date/</link>
					<comments>https://dbsearles.com/oliveoil-expiration-date/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[daigow]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Jan 2022 12:55:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オイル]]></category>
		<category><![CDATA[料理]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://dbsearles.com/?p=19876</guid>

					<description><![CDATA[<p>身体に良いオリーブオイルですが・・・ 不飽和脂肪酸は熱や光、空気で酸化しやすく、過酸化脂質になってしまうので気を付けなければいけません。 では不飽和脂肪酸を多く含むオリーブオイルは長持ちしないの？ 身体に良いオイルとして...</p>
<p><a href="https://dbsearles.com/oliveoil-expiration-date/">オリーブオイルの賞味期限は？未開封と開封後では？</a>はブログ、<a href="https://dbsearles.com">ふーどりんa</a>に掲載された記事です。</p>
<p>投稿 <a href="https://dbsearles.com/oliveoil-expiration-date/">オリーブオイルの賞味期限は？未開封と開封後では？</a> は <a href="https://dbsearles.com">ふーどりんa</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-19915" src="https://dbsearles.com/wp-content/uploads/2022/01/oliveoil-expiration-date-e1641554609778.jpg" alt="オリーブオイルの賞味期限は？未開封と開封後では？" width="1200" height="800" />
<p>身体に良いオリーブオイルですが・・・</p>
<p>不飽和脂肪酸は熱や光、空気で酸化しやすく、過酸化脂質になってしまうので気を付けなければいけません。</p>
<p>では不飽和脂肪酸を多く含むオリーブオイルは長持ちしないの？</p>
<p>身体に良いオイルとして、お料理に幅広く使われているけれど未開封の賞味期限ってどれくらいなの？</p>
<p>開封したオリーブオイルは、どれくらい日持ちするの？保存方法は？など</p>
<p>心配な事がいろいろ湧き上がってきますね。</p>
<p>そこで、そんなオリーブオイルの疑問について掘り下げていきます。</p>
<p>是非今後の参考にしてみて下さいね。</p>
<p><span id="more-19876"></span></p>

<h2>オリーブオイルの賞味期限は？未開封と開封後では？</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>オリーブオイルの賞味期限は？未開封と開封後では？についてご紹介していきます。</p>
<h3>未開封のオリーブオイルの賞味期限？</h3>
<p><span style="border-bottom: 2px solid #ffd700;">未開封のオリーブオイルの賞味期限は製造から12～18カ月</span>に設定されています。</p>
<p>オリーブの収穫時期や抽出方法、詰められている瓶の形状など瓶詰されるまでの環境の違いで多少は前後しますから、購入する時に記載されている賞味期限をしっかり確認するようにしてください。　</p>
<p>エキストラバージンオリーブオイルの場合は瓶詰後18カ月が賞味期限です。</p>
<p>エキストラバージンオリーブオイルは科学的な処理を行わずに作られたオイルで、わかりやすく言うとオリーブの実のフレッシュジュースのようなものです。</p>
<p>トコフェロールやフェノール酸などの成分は、加熱に弱いです。</p>
<p>ですが、オレイン酸は熱にも強く揚げ物や炒め物にも使われます。</p>
<p>また、酸化しにくいと言われていて、主に生食用として使われます。</p>
<p>フレッシュジュースですからサラッとしていてとても食べやすいオイルです。</p>
<p>美味しいオイルであればどんどん使いますから、賞味期限にかかわらず新鮮なうちに食べきってしまうはずです。</p>
<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
<tbody>
<tr>
<td>
<div style="border: 1px solid #95a5a6; border-radius: .75rem; background-color: #ffffff; margin: 0px; padding: 5px 0; text-align: center; overflow: hidden;">
<p>&nbsp;</p>
<p style="font-size: 12px; line-height: 1.4em; text-align: left; margin: 0px; padding: 2px 6px; word-wrap: break-word;"><a style="word-wrap: break-word;" href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/2329e169.1b0c222c.2329e16a.e7439248/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fnaturacheck%2F109%2F&amp;link_type=picttext&amp;ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIyNDB4MjQwIiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoiZG93biIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImRvd24iLCJwcmljZSI6MSwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjEsImJidG4iOjEsInByb2QiOjAsImFtcCI6dHJ1ZX0%3D" target="_blank" rel="nofollow sponsored noopener">【送料無料】オリーブオイル エキストラバージンオイルオーストラリア産 ソムリエセレクション 完全無添加 防腐剤不使用小豆島ヘルシーランド 国産レベルの高品質 EXV 200ml小豆島のオリーブオイルソムリエ厳選</a><br />
価格：2480円（税込、送料無料) <span style="color: #bbb;">(2022/1/7時点)</span></p>
<div style="margin: 10px;">
<p>&nbsp;</p>
<div style="float: right; width: 41%; height: 27px; background-color: #bf0000; color: #fff; font-size: 12px; font-weight: 500; line-height: 27px; margin-left: 1px; padding: 0 12px; border-radius: 16px; cursor: pointer; text-align: center;">楽天で購入</div>
<p>&nbsp;</p>
</div>
</div>
<p>&nbsp;</p>
<p style="color: #000000; font-size: 12px; line-height: 1.4em; margin: 5px; word-wrap: break-word;"> </p>
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<h3>開封後のオリーブオイルの賞味期限は？</h3>
<p>では、開封したオリーブオイルはどれくらい保存できるのでしょうか。</p>
<p>賞味期限は未開封の状態の設定ですから、<span style="border-bottom: 2px solid #be3144;">開封したら出来るだけ早く食べきるようにしましょう。</span></p>
<p>日にちが経過すればやはり香りや味が落ちていきます。</p>
<p><span style="border-bottom: 2px solid #ffd700;">正しい方法で保存し、1～2カ月を目安</span>に食べきるようにすると良いです。</p>
<h2>賞味期限切れのオリーブオイルは食べられる？</h2>
<p>そうは言ってもなかなか1ヶ月や2カ月では食べきれない場合も多いと思います。</p>
<p>オリーブオイルの品質が低下するポイントは、温度、光、酸化、そしてどれくらい日にちが経過しているかです。</p>
<p>ですから日付だけ見て「もう古くなったからダメだ…」と捨てる前に、本当に食べられないか確認してみましょう。</p>
<p>においを嗅いでみて下さい。</p>
<p>蓋を開けると古くなった油は酸化したにおいがしますが、これは油自体からにおってくる場合と、瓶の口に付いている油からにおってくる場合があります。</p>
<p>瓶の口をペーパータオルなどでキレイにふき取ってみて下さい。</p>
<p>酸化臭が少なくなっていれば大丈夫。</p>
<p>もしそれでもにおいが気になるようなら、表面の部分だけ取り除いてみて下さい。</p>
<p>下の方は大丈夫な場合が多いです。</p>
<p>実はオリーブオイルは蓋さえしっかりしておけばそんなに急に酸化はしません。</p>
<p>けれど光にはとても弱く、本来の辛みや苦味などはなくなり、油っぽい感じになってしまいます。</p>
<p>オリーブオイルの辛みや苦味は含まれるポリフェノールに由来します。</p>
<p>ポリフェノールが少なくなっても健康に影響はありませんが、油っぽい場合は中性脂肪になりやすい遊離脂肪酸が多くなっている場合が考えられます。</p>
<p>ちょっと舐めてみるとすぐにわかりますから、その場合は生ではなく炒め物などに使うと良いと思います。</p>
<p>ですがボトルが透明な場合は残念ですが食べない方が良いですね。</p>

<h2>オリーブオイルの保存方法は？</h2>
<p>オリーブオイルの保存方法は？</p>
<p><span style="border-bottom: 2px solid #be3144;">オリーブオイルは熱や光、空気にとても弱いです。</span></p>
<p>保存方法としては</p>
<ul>
	<li><span style="font-size: 14pt;">開封後は蓋をしっかりしめる</span></li>
	<li><span style="font-size: 14pt;">直射日光を避ける</span></li>
	<li><span style="font-size: 14pt;">冷蔵庫保管は避ける</span></li>
	<li><span style="font-size: 14pt;">高温になるコンロのそばには置かない</span></li>
</ul>
<p>オリーブオイルは、光にはとても弱いです。</p>
<p>開封後は蓋をしっかりしめて置いてください。</p>
<p>入っているボトルが<span style="border-bottom: 2px solid #be3144;">透明の場合は酸化、劣化しやすくなります。</span></p>
<p>オリーブオイルの緑色は葉緑素です。</p>
<p>葉緑素は光合成します。</p>
<p>オリーブオイルの場合、酸素がなくても光合成が起こってしまいますから、透明なボトルに入ったオリーブオイルは開封していなくても劣化していきます。</p>
<p>ですから、<span style="border-bottom: 2px solid #ffd700;">ボトルは遮光性のある</span>ものを選び、直射日光を避けるようにして保存するようにしてください。</p>
<p>また、冷蔵庫保管は避けたほうがよいです。</p>
<p>理由としては、</p>
<ul>
	<li><span style="font-size: 14pt;">オリーブオイルの中の成分が固まってしまう（温度を上げれば元に戻る）</span></li>
	<li><span style="font-size: 14pt;">冷蔵庫から出したり、入れたりを何度も繰り返すと品質が低下する</span></li>
</ul>
<p>になります。</p>
<p>直射日光の当たる場所や高温になるコンロのそばではなく、温度変化の少ない暗い場所で保管する、</p>
<p>蓋をあけっぱなしにしない等を注意すれば開封後でも案外長持ちします。</p>

<h3>オリーブオイルは不飽和脂肪酸が豊富</h3>
<p>脂肪酸のうち、エネルギーのもととして使われるのは飽和脂肪酸と一価不飽和脂肪酸という脂肪酸で貯蔵に向いています。</p>
<p>オリーブの実から作られるオリーブオイルには、私たちが体内で作り出す事が出来ない<span style="border-bottom: 2px solid #ffd700;">不飽和脂肪酸が豊富に含まれています。</span></p>
<p>不飽和脂肪酸はLDL <span style="border-bottom: 2px solid #ffd700;">コレステロール値を下げたり、動脈硬化や血栓を防いだり</span>と私たちの身体にとって良い効果があるので是非毎日摂りたい栄養素。</p>
<h2>まとめ</h2>
<p>オリーブオイルの賞味期限は？未開封と開封後では？などについてはご参考になったでしょうか。</p>
<p>スーパーマーケットのオイル売り場に行くと、本当に多くの種類のオリーブオイルが並んでいます。</p>
<p>そのまま生で食べるのであれば是非エキストラバージンオリーブオイルを選んで下さい。</p>
<p>そして瓶は遮光性のあるものを。オリーブオイルは身体に良い脂肪酸で作られていて、中でもオレイン酸が一番多く含まれています。</p>
<p>オレイン酸は熱にも強いのが特徴ですから、炒め物や揚げ物に使っても大丈夫です。</p>
<p>美味しいオリーブオイルを選んで早めに食べてしまいましょう。</p>
<p>【関連記事】<br />
<a href="https://dbsearles.com/rice-oil-merit-demerit/">こめ油のメリットとデメリットは？栄養もご紹介</a></p>
<p><a href="https://dbsearles.com/inca-inch-oil-what/">インカインチオイルとは何？栄養と効果や効能！</a></p><p><a href="https://dbsearles.com/oliveoil-expiration-date/">オリーブオイルの賞味期限は？未開封と開封後では？</a>はブログ、<a href="https://dbsearles.com">ふーどりんa</a>に掲載された記事です。</p>
<p>投稿 <a href="https://dbsearles.com/oliveoil-expiration-date/">オリーブオイルの賞味期限は？未開封と開封後では？</a> は <a href="https://dbsearles.com">ふーどりんa</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://dbsearles.com/oliveoil-expiration-date/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>こめ油のメリットとデメリットは？栄養もご紹介</title>
		<link>https://dbsearles.com/rice-oil-merit-demerit/</link>
					<comments>https://dbsearles.com/rice-oil-merit-demerit/#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[daigow]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 24 Apr 2021 13:48:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[オイル]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://dbsearles.com/?p=18004</guid>

					<description><![CDATA[<p>毎日の料理に欠かせない油ですが スーパーで最近よく見かける「こめ油」 その名の通り、米を元に作られている油です。 原料は、玄米を精製して出来る米ぬかと米の胚芽です。 クセもなく栄養価も高いと注目されている「こめ油」 こめ...</p>
<p><a href="https://dbsearles.com/rice-oil-merit-demerit/">こめ油のメリットとデメリットは？栄養もご紹介</a>はブログ、<a href="https://dbsearles.com">ふーどりんa</a>に掲載された記事です。</p>
<p>投稿 <a href="https://dbsearles.com/rice-oil-merit-demerit/">こめ油のメリットとデメリットは？栄養もご紹介</a> は <a href="https://dbsearles.com">ふーどりんa</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<img decoding="async" class="aligncenter size-full wp-image-18181" src="https://dbsearles.com/wp-content/uploads/2021/04/Rice-oil-merit-demerit-e1618139580970.jpg" alt="こめ油のメリットとデメリット" width="1200" height="800" />
<p>毎日の料理に欠かせない油ですが</p>
<p>スーパーで最近よく見かける「こめ油」</p>
<p>その名の通り、米を元に作られている油です。</p>
<p>原料は、玄米を精製して出来る米ぬかと米の胚芽です。</p>
<p><span style="border-bottom: 2px solid #ffd700;">クセもなく栄養価も高いと注目されている「こめ油」</span></p>
<ul>
	<li><span style="font-size: 16px;">こめ油のメリットとデメリットは？</span></li>
	<li><span style="font-size: 16px;">こめ油の栄養は？</span></li>
</ul>
<p>などについて、ご紹介していきます。</p>
<p><span id="more-18004"></span></p>

<h2>こめ油のメリットは？</h2>
<p>こめ油のメリットがこちらです。</p>
<ul>
	<li><span style="border-bottom: 2px dotted #ffd700;">油酔いが少ない</span></li>
	<li><span style="border-bottom: 2px dotted #ffd700;">汚れが付きにくい</span></li>
	<li><span style="border-bottom: 2px dotted #ffd700;">酸化しにくい</span></li>
	<li><span style="border-bottom: 2px dotted #ffd700;">クセがない</span></li>
</ul>
<h3>油酔いが少ない</h3>
<p>まずは油酔いが少ないので、油料理の臭いが苦手な方でも苦にならないことがあげられます。</p>
<p>揚げ物をした時の臭いで、気分が悪くなったり食欲が減ることを「油酔い」といいます。</p>
<p>これは油脂を加熱する際に発生する、アクロレインという物質のせいです。</p>
<p><span style="border-bottom: 2px solid #ffd700;">こめ油は加熱臭が優しいので、油酔いしにくいのです。</span></p>
<p>また、胸焼けも少なくなります。</p>
<h3>汚れが付きにくい</h3>
<p>汚れが付きにくくすぐ落ちるので、後片付けが楽です。</p>
<p>こめ油は油のキレがいいうえに、<span style="border-bottom: 2px solid #ffd700;">鍋などに付着する油の量が少なく、お片付けがしやすいのです。</span></p>
<p>こめ油はべたつきが少なくさらさらしています。</p>
<p>ですので、手荒れや肌荒れ防止に、気になる部分にこめ油を薄く塗ることで肌に油層を作って潤いを保つことができます。</p>
<p>日本人が昔から美容のために、お風呂後の肌に米ぬかの袋をはたいて肌を守っていたのも、この知恵なのですね。</p>
<h3>酸化しにくい</h3>
<p>米油は、<span style="border-bottom: 2px solid #ffd700;">加熱しても他の油に比べて酸化がしにくいのです。</span></p>
<p>現在、日本で製造されるポテトチップスのほぼ全量が、こめ油かこめ油を配合した油で揚げられています。</p>
<p>そしてこめ油は、血中コレステロールを下げる成分が植物油で最も高く、ベニバナ油と混合するとその効果がさらに高くなると言われています。</p>
<h3>クセがない</h3>
<p>こめ油には、<span style="border-bottom: 2px solid #ffd700;">クセや独特な臭い</span>がなく、そのまま食材にかけても炒めても、食材の味を引き立てます。</p>
<p>ご飯を炊くときにこめ油を少し垂らすと、米本来のコシとしっとりとした旨味がでます。</p>
<p>お米2合につき、小さじ半分程度が適量です。</p>
<p>また、ドレッシングの材料にも良いでしょう。</p>

<h2>こめ油のデメリットは？</h2>
<p>こめ油のデメリットは？</p>
<h3>こめ油の値段が高い</h3>
<p>こめ油のデメリットとしては、<span style="border-bottom: 2px solid #be3144;">値段が高い事です。</span></p>
<p>なにしろ玄米100㎏を原料として、とれる油はたったの1㎏です。</p>
<p>圧搾法で作らてたこめ油は、もっと少なくなります。</p>
<p>当然、他の油と比べて高くなるのです。</p>
<h3>こめ油は危険？</h3>
<p>こめ油が危険と言われる理由</p>
<ul>
	<li>溶剤による精製方法</li>
	<li>カネミ油症事件</li>
</ul>
<h4>①溶剤による精製方法</h4>
<p>こめ油のいろいろな作り方<br />
大きく「圧搾法」「抽出法」「圧抽法」に分かれます。</p>
<p>原料に圧力をかけて、油をしぼり取る・・圧搾法</p>
<p>「圧搾法」で搾油し、加熱処理を最小限に抑え溶剤を一切使用しないで精油した・・スチームリファイニング製法</p>
<p>溶剤と膜分離の併用による・・抽出法</p>
<p>圧搾法と抽出法を併用した方法・・圧抽法</p>
<p>があります。</p>
<p>その中でも溶剤の抽出方法には、ノルマルヘキサン（ｎ-ヘキサン）という薬剤を使用します。</p>
<p>これが体に有害なため、こめ油は危険という説もあります。</p>
<p>しかし実際にはこめ油は溶剤抽出の後で高温で蒸留するため、この時にノルマルヘキサンは揮発してなくなります。</p>
<p><span style="border-bottom: 2px solid #ffd700;">製品に有害な物質の残留がないことは多くのメーカーで説明されています</span></p>
<p><a href="https://www.boso.co.jp/komenochikara/?p=2982" target="_blank" rel="noopener">お米のチカラ &#8211; ボーソー油脂【よくあるご質問について】</a></p>
<p>そして、抽出法・圧抽法以外の作り方では、ノルマルヘキサンは使われておりません。</p>
<p>どうしても気になる方は、少し高価になりますが、圧搾法・スチームリファイニング製法で作られた油を使用してください。</p>
<h4>②カネミ油症事件</h4>
<p>以前、カネミ油症事件という事件がありました。</p>
<p>1968年カネミ倉庫が製造していたこめ油にダイオキシン（PCB）が製造過程で混入し、その油を使用した方々やその胎児などに障害などが発生しました。</p>
<p>中毒症状を起こした方には死亡者もいたため、海外でも大きく取り上げられました。</p>
<p>怖ろしい事件であり、けっして繰り返してはいけない事です。</p>
<p>しかし、この件はこめ油本来のものとは違い、毒物が混入してしまったが為に起こった事件です。</p>
<p>公害ではあったものの、<strong><span style="color: #be3144;">これがこめ油=危険という誤った認識ができてしまったようです。</span></strong></p>
<p>しかし、こめ油を使用しても同じ事は起こる可能性は低いので、ご安心ください。</p>

<h2>こめ油の栄養は？</h2>
<p>こめ油の栄養価は高く</p>
<ul>
	<li><span style="font-size: 16px;">オレイン酸（42%）</span></li>
	<li><span style="font-size: 16px;">リノール酸（37%）</span></li>
	<li><span style="font-size: 16px;">ビタミンE（トコフェロール）</span></li>
	<li><span style="font-size: 16px;">トコトリエノール</span></li>
</ul>
<p>が入っています。</p>
<p>オレイン酸は心臓疾患を防ぐ善玉コレステロールの値はそのままに、悪玉コレステロールの値を低下させる働きがあります。</p>
<p>リノール酸には、血中コレステロール値の管理や、血液の流れをスムーズに保つ働きをサポートする可能性があるとされています。</p>
<p>ビタミンEは抗酸化作用を持つ栄養素であり、体内の脂質が酸化するのを防ぐことで、細胞の健康維持をサポートするとされています。</p>
<p>エイジングケアへのサポートに期待されます。</p>
<p>特にトコトリエノールの抗酸化力は強く、ビタミンEの抗酸化力よりも約50倍の力があると言われております。</p>
<p>別名スーパービタミンEと言われております。</p>
<p>その他にも</p>
<ul>
	<li><span style="font-size: 16px;">コレステロールの体内への吸収を阻害する植物ステロール</span></li>
	<li><span style="font-size: 16px;">更年期障害、胃腸神経症などの改善に効果のあるγ（ガンマ）―オリザノール</span></li>
</ul>
<p>などが含まれています。</p>
<p>そして、こめ油の特徴は脂肪酸のバランスが良いところです。</p>
<p>油はリノール酸やオレイン酸、リノレン酸などの多くの脂肪酸で構成されています。</p>
<p>この割合が油によって違うのです。</p>
<p>大豆油やコーン油はリノール酸が多く、菜種油やオリーブ油はオレイン酸を多く含んでいます。</p>
<p>それに対してこめ油はオレイン酸約42%、リノール酸37%と非常にバランスが取れています。</p>
<p>期待される働きとしては</p>
<ul>
	<li>エイジングケアへのサポート</li>
	<li>がんや生活習慣病のリスク低減や健康維持をサポート</li>
	<li>肌のうるおいやコンディションの維持をサポート</li>
</ul>
<p>などが期待されます。<br />

<h2>まとめ</h2>
<p>こめ油のメリットとデメリットは？栄養もご紹介についてはご参考になったでしょうか。</p>
<p>お米が主食の日本には、もみと胚芽がたくさんあります。</p>
<p>こめ油を使う人が多くなれば、その分消費も進んで、手軽で安価で良質なこめ油が手に入るのではないでしょうか。</p>
<p>簡単にまとめると</p>
<p>こめ油のメリット</p>
<ul>
	<li><span style="font-size: 16px;">油酔いが少ない</span></li>
	<li><span style="font-size: 16px;">汚れが付きにくい</span></li>
	<li><span style="font-size: 16px;">酸化しにくい</span></li>
	<li><span style="font-size: 16px;">クセがない</span></li>
</ul>
<p>こめ油のデメリット</p>
<ul>
	<li><span style="font-size: 14pt;">こめ油の値段が高い</span></li>
	<li><span style="font-size: 16px;">こめ油は危険？<br />
①溶剤による抽出方法<br />
②カネミ油症事件<br />
こめ油=危険という誤った認識ができてしまった</span></li>
</ul>
<p>こめ油の栄養は？</p>
<ul>
	<li><span style="font-size: 16px;">オレイン酸</span></li>
	<li><span style="font-size: 16px;">リノール酸</span></li>
	<li><span style="font-size: 16px;">ビタミンE（トコフェロール）</span></li>
	<li><span style="font-size: 16px;">トコトリエノール</span></li>
</ul>
<p>【関連記事】<br />
<a href="https://dbsearles.com/inca-inch-oil-what/" target="_blank" rel="noopener">インカインチオイルとは何？栄養と効果・効能！</a></p><p><a href="https://dbsearles.com/rice-oil-merit-demerit/">こめ油のメリットとデメリットは？栄養もご紹介</a>はブログ、<a href="https://dbsearles.com">ふーどりんa</a>に掲載された記事です。</p>
<p>投稿 <a href="https://dbsearles.com/rice-oil-merit-demerit/">こめ油のメリットとデメリットは？栄養もご紹介</a> は <a href="https://dbsearles.com">ふーどりんa</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://dbsearles.com/rice-oil-merit-demerit/feed/</wfw:commentRss>
			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
